季節の花
本校の正面玄関を入ると,季節の花が飾られています。
学習支援員の先生が週に1回様々な花を持ってきて飾ってくれています。
そこには,花の名前と原産地や説明なども書かれています。
今週の花は「イチハツ」です。
「鳶尾」と書きます。アヤメ科の多年草で,初夏に咲くようです。また,「イチハツ」の名は,アヤメ科の草花の中で開花時期が早いことに由来しています。
毎週かわる花々が,いつも子供たちを迎えてくれます。
本校の正面玄関を入ると,季節の花が飾られています。
学習支援員の先生が週に1回様々な花を持ってきて飾ってくれています。
そこには,花の名前と原産地や説明なども書かれています。
今週の花は「イチハツ」です。
「鳶尾」と書きます。アヤメ科の多年草で,初夏に咲くようです。また,「イチハツ」の名は,アヤメ科の草花の中で開花時期が早いことに由来しています。
毎週かわる花々が,いつも子供たちを迎えてくれます。
内城小学校のシンボル「うぶすなの杜」です

うぶすなとは「その人が生まれた土地のこと」を意味します。
中央に見えるのは奉安殿です。令和元年から町の文化財に指定されています。
先日のPTA愛校作業で,生い茂った雑草や樹木を伐採し,素敵な杜になりました。
これからもうぶすなの杜は,すくすくと成長する子供たちを優しくあたたかく見守ってくれることでしょう。
先日,地域の方からブロッコリーの苗をいただきました。
早速,学校の教材園に植えました。
3・4年生が毎日水をあげたり草を抜いたりとお世話しています。
この苗がすくすく育って,春にはモンシロチョウが学校中を楽しそうに飛び回ることでしょう。
これからも大切に育てていきます。
ありがとうございました。
今日は待ちに待った新1年生の体験入学の日です。
来年度入学予定の子供たちが玄関に入ると,1年生は大喜び。
手をつないで教室に案内してくれました。
体験入学では,自己紹介や「小学生の1日」の発表を行いました。

1年生が,絵や写真を使って学校生活の中の楽しいことを発表してくれました。
ちょっぴり緊張していた新1年生でしたが,楽しい時間を過ごすことができたようです。
4月に待ってるよ!
2月3日は節分です。一足先に1・2年生とこども園の子供たちで「節分のつどい」を行いました。
節分という言葉には「季節を分ける」という意味があるのだそうです。
昔の日本では、春は一年のはじまりとして特に大切にされ,春が始まる前の日,つまり冬と春を分ける日だけを節分と呼ぶようになったそうです。

1・2年生は,自分たちで作った自慢の鬼の面を園児に披露しました。
そして,豆まきが始まりました。
元気いっぱいの園児が,鬼役の1・2年生を追いかけます。
「みんなが健康で幸せに過ごせますように」という思いを込めた節分のつどいは大成功でした。
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